昨日、初めてBrainで教材を販売しました。
テーマは「AI × LINEステップ」です。AIを使ってLINEステップを構築して、その後の運用までAIと一緒にできるようにする。そのためのスキルと手順をまとめました。
販売開始は昨日の20時~…一晩が経って、5名の方に購入していただきました。
わたしのSubstackの登録者は、約250人です。
そこに向けて1週間ほど発信して、初めて自分の商品を販売しました。
もちろん、
「もっと売れたら嬉しかったな」
という気持ちはあります。
でも今は、それ以上に、
「ちゃんと買ってくれる人がいた」
ということが嬉しいです。
今日は、初めて商品を作って売ってみた、この1週間のことを書いてみます。
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兎に角、やれw
きっかけ:イケハヤさんのPodcast
決めたこと:1週間後に出す。
商品:今自分が作っているモノ
今回は、完成度とかより、まず一度出してみることを優先。
もちろん、キッチンカーの出店もあったので、その合間を縫って作業し、なんとか1週間で発売まで持っていきました。
そして昨日の20時。いよいよ販売開始です。この時間は、たぶんしばらく忘れないと思います。
販売をスタートしてからも、Brainの画面を確認したり、細かい作業をしたりしていました。
少し落ち着いたのが、20時10分か15分くらいです。そこで販売ページを見たら、すでに1部売れていました。
「あ、買ってくれた人がいる」
これは嬉しかったですね。
自分では役に立つと思って作っています。でも、本当にお金を払ってくれる人がいるのかは、出してみるまで分かりません。
だから最初の「1」を見た瞬間、かなりホッとしました。
その後も購入していただき、今は4部です。
買ってくださった方、本当にありがとうございます。
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一度やると景色が変わる。
次に商品を作るときは、もう完全なゼロからではありません。販売ページを作った経験があります。告知した経験があります。実際に買ってもらった経験があります。
そして何より、
「次はここを変えてみよう」
という改善点がたくさん見えてきました。
これは、実際に出してみなければ分からなかったことです。
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一番大きな気づきはこれです。
序盤の私は商品の説明ばかりしていました。「AI × LINEステップで何ができるのか」そればかり伝えていたんです。
でも途中から、「大事なのは商品の説明ではなく、その商品を使った人がどう変わるのかでは?」と考えるようになりました。
商品の説明ではなく、その先の未来をどう伝えるのか。
今回の商品でいえば、
「AIでLINEステップを作れます」
だけでは弱かったんですよね。
LINEステップを作ることで、お客さんとの接点が残る。
一度買ってくれた人に、また思い出してもらえる。
見込み客との関係を少しずつ作って、最終的に商品やサービスの購入につなげる。
事業主が欲しいのは、「売上につながる仕組み」です。
LINEステップそのものではありません。
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最後に宣伝です。
今回販売した「AI × LINEステップ」は、現在もBrainで販売しています。
「自分の商品やサービスを、LINEでもっと届けられるようにしたい」
「AIを使ってステップ配信を作ってみたい」
という方は、ぜひチェックしてください!
▶AI × LINEステップの作り方
https://brain-market.com/u/tsuboi/a/b3QDOwYjMgoTZsNWa0JXY
今回の学びも反映しながら、教材自体も育てていきます。


購入させていただきました!やりたいことがたくさんありすぎて困ってます笑
こちらの教材で学ばせていただきながら、優先順位を決めて実践していきたいと思ってます!!!